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投稿者 : kuma 投稿日時: 2013-08-27 16:02:52 (2653 ヒット)

当院では、在宅医療を安心して受けられる体制を整えています。


住み慣れた家庭で、その人らしい生活をしながら、安心して医療が受けられるよう、誠心誠意、心を込めて支援いたします。


 


 


 


どういう人が利用できるの?


○ 身体障害や難病、高齢などのために医療を必要とされる方


○ 悪性疾患により、緩和ケア医療を必要とされる方


○ 現在入院療養中で、これから自宅療養を希望される方


   など 


 


どういうことをしてもらえるの?


○ 定期的な診察


○ 食事が食べられなくなったときの処置 (点滴注射、経管栄養、胃瘻の管理など)


○ 呼吸の管理 (在宅酸素療法や気管切開の管理など)


○ 身体についたチューブ類の管理 (膀胱留置カテーテルや人工肛門、腎瘻など)


○ 痛みなど、様々な症状を緩和する治療 (麻薬を用いた疼痛管理・腹水や胸水の穿刺など)


○ 褥瘡(床ずれ)の治療


   など 


 



 


■受付時間


 月〜金 午前9:00〜午後5:00 

  TEL (0993)72-1351(代表)


  FAX (0993)72-2128


 


■担当者


 患者支援相談室  医療福祉相談員 坂口


 


投稿者 : kuma 投稿日時: 2013-08-27 11:05:24 (2971 ヒット)

医療福祉相談室とは・・・ 皆様が、心身ともに一日も早くご回復され、より良い生活が送れるよう、


いろいろなご相談や手続きの援助を行います。


こんな時に・・・ 


・病気への不安 


・退院後の心配  


・仕事についての心配  


・経済的問題の相談  


・社会復帰への相談  


・苦情受付


■受付時間 


月〜金 午前9:00〜午後5:00  


TEL (0993)72-1351(代表)  


FAX (0993)72-2128


■相談窓口 


中渡瀬 ミリ子(外来看護主任)


■担当 


坂口  (社会福祉士)  


投稿者 : kuma 投稿日時: 2013-08-01 11:16:58 (6546 ヒット)

大きな怪我や病気をすると、体力・気力ともになくなっていきやすく、 さらに、大丈夫だと思っていた事もやっぱりやめておこうと躊躇しやすくなるものです。

この様な方々に対しての心理的援助に加え、機能回復や日常生活の指導、家庭復帰 ・社会復帰の為に必要な各種サービスへの助言等を 医師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・看護師・ケアマネージャー などが、チームを組んで総合的なアプローチを行っています。

※対象となる疾患  神経系疾患  (脳卒中・パーキンソン病・神経麻痺など...)  筋骨格系疾患 (骨折・スポーツ障害など...)  呼吸器疾患  (肺炎・喘息など...)

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リハビリ開始までの流れ

・診察・医師からの処方

・リハビリ開始
理学療法 作業療法 言語聴覚療法 物理療法

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施設紹介

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医師の紹介

専門 担当 診察日
神経内科専門医 池上医師 毎週 水・金曜日
リハビリテーション専門医 根路銘医師 毎週 火曜日
脳神経外科専門医 笹平医師 毎週 火・木曜日

・神経内科専門医とは?  

脳や脊髄・神経・筋肉に異常が起こり、体が不自由になる病気に対して診断・治療を行います。

・リハビリテーション専門医とは?  

医師としての通常の役割に加え、リハビリテーション治療に関する幅広い専門知識をもっており、 各職種に適切な処方・指示を与えチームを総括する医師です。

・脳神経外科専門医とは?  

神経系全般(脳・脊髄・末梢神経およびその付属器官など)の疾患の中で主に外科的治療の対象と なりうる疾患について診断・治療を行います。

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時間案内(外来)
午前 (  8:00 〜 12:00 ) ×
午後 ( 14:00 〜 17:00 ) × ×

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お問い合わせ先

何かご不明な点やご質問がありましたら、ご連絡下さい。

TEL (0993)72-1351
FAX (0993)72-2128

投稿者 : kuma 投稿日時: 2012-04-01 11:09:48 (3008 ヒット)


地域医療連携室とは・・・


 地域(近隣)の医療機関や市町村などの相互連携の窓口となり、 患者様が安心して最良の医療サービスを受けられるよう援助を行います。


 


  ・他医療機関からの患者受け入れ、他医療機関への紹介


  ・各種検査等に関する相談  ・緊急医療の受け入れ連携


  ・退院時の調整や関連施設、その他の施設等への調整


  ・他医療機関からの問い合わせ 地域医療連携室の利用法案内(当院での入院・検査の希望等)


   ,幹望される患者様がいる場合は電話にてご連絡下さい


   外部事業所調整担当が直接、情報収集へお伺い致します。


   日程などが決まり次第、ご連絡いたします。


   4擬塒佑悄当院に「診療情報提供書・保険証」をご持参の上、来院されるようお伝え下さい。


   じ〆嵯覯漫Δ簡峪に関しては、直接患者様のほうへ「返書」としてお渡しします。


   (郵送の場合もあります) ※ご不明な点がありましたら「地域医療連携室」までお問い合わせ下さい。


 


■受付時間


 月〜金 午前9:00〜午後5:00


 TEL (0993)72-1351(代表)


 FAX (0993)72-2128


 


■相談窓口


 折口 美緒(社会福祉士)


 中渡瀬 ミリ子(外来看護主任)


 


 ■診療情報担当


 尾辻 洋一郎 (診療情報管理士)


投稿者 : kuma 投稿日時: 2009-04-10 18:42:37 (4134 ヒット)
物理療法とは
物理療法とは、物理的なエネルギー(熱・水・光・電気・力等)を利用し下記の効果を期待します。
・疼痛の緩和・循環の改善・リラクゼーション


当院が準備している療法器具
・キセノン
・マイクロ
・ホットパック
・ウォーターベット
・メドマー
・スーパーライザー
・頸椎牽引
・腰椎牽引
・低周波
・渦流浴
・パラフィン
・ロムーバー
・物理療法器具

投稿者 : kuma 投稿日時: 2009-04-10 18:42:08 (3414 ヒット)
言語聴覚療法とはコミュニケーション(意思疎通がうまく図れない、呂律がまわりにくい)や摂食機能(食事中むせが多い、飲み込みにくい)等の障害をもつ方々に機能の獲得・回復・維持を支援し、最終的には「生活の質」を高めるために行うリハビリテーションの一領域です。

投稿者 : kuma 投稿日時: 2009-04-10 18:41:41 (3538 ヒット)
作業療法とは
作業療法とは、作業活動(物をつかんだり、つまんだりする練習)などを行うことで、機能の回復を促します。また、その人に合った生活に適応できるような動作の訓練 (食事、トイレ、更衣、身だしなみ等)を行います。
具体的には、利き手動作訓練、片手動作訓練、自助具の使用があります。さらに、家屋調査を行い他職種と共に指導援助していきます。

投稿者 : kuma 投稿日時: 2009-04-10 18:41:12 (3312 ヒット)
理学療法とは
理学療法とは、病気、ケガ、寝たきりなどによって身体が不自由となった人々に対し、身体と心の両面から機能回復・維持を行うリハビリテーション医療の一つです。
その為に各疾患に応じて適切な評価・目標を設定後、治療を進めていきます。
この際、理学療法士が患者様の体を動かしたり、患者様自身に運動してもらいます。
そして、日常生活や社会生活活動に結び付けていきます。
その他にも,基本的動作や日常生活活動を改善するための指導,そして社会生活を送る上で不安な要素を少なくする為の福祉用具の選定や住宅改修・環境調整,在宅ケアなども含まれます。最近では,障害予防も理学療法の対象になっています。

投稿者 : kuma 投稿日時: 2009-04-10 18:38:06 (4454 ヒット)

在宅医療

常時寝たきりの状態、またはこれに準ずる状態にあって、家庭において療養を行っている方で、 かつ通院による療養が困難な方に対して、医師がご自宅に訪問し診察を行います。

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■訪問看護 主治医の指示のもとに、看護師が直接ご自宅へ伺い、在宅で療養されている方の介護の手助けと、 ご家族に介護の方法をお教えし、ご家族とともに在宅医療を行っていきます。

※訪問回数 週1〜3回(疾病によっては回数の制限はありません)

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■訪問リハビリ 通院等が困難な方のご家庭に直接リハスタッフが訪問し、その方に適応した訓練や御家族への助言等を実施しています。 主治医やケアマネージャー等と連携し、利用者の方の日常生活における自立困難な問題点を解決し、 ご家庭で安心して生活が送れるように支援しています。 医師の診療に基づいたリハビリテーションの計画により、スタッフがご自宅に訪問しリハビリテーションを行います。 病状や環境に応じて機能訓練と介助指導を行っていきます。

《理学療法・作業療法》

◆関節可動域制限及び筋力の維持・改善
◆寝返り・起きあがり・立ち上がり・歩行
◆日常生活動作(食事・整容・更衣・排泄など)
◆福祉用具・住宅改造についての助言 ◆自主トレーニングの助言・指導>

《言語療法》言語療法とは、コミュニケーションや摂食機能などの障害を持つ方々に 機能の獲得・回復・維持を支援し、最終的には「生活の質」を高める為に行うリハビリテーションです。

◆話す、読む、書くなどの言語訓練 ◆食べる、飲みこむなどの嚥下訓練

※訪問リハビリテーションに関しての詳細は、受付及び三階リハビリ室スタッフにご相談下さい。

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■ターミナル訪問診療・看護【在宅緩和ケア(在宅ホスピスケア)】 ターミナル期の患者様の多くが「住み慣れた自分の家で、家族に看取られて静かに死を迎えたい」と希望されるようになりました。当院では平成11年8月から、医師と病棟看護師によるターミナル期の在宅訪問診療・看護を開始しました。患者様の疼痛コントロールと不安の除去に努めることに主眼をおいています。


投稿者 : kuma 投稿日時: 2009-04-10 17:48:03 (4299 ヒット)

「食べる」ことによる治療

食事療法は重要な治療法の一つです。栄養室では「食べる」ことを通し、入院している患者様のサポートをします。

1.患者様個別に対応できるように献立・調理方法を工夫しています。

2.食事は適時、適温でお召し上がり戴けるように務めています。

3.季節の行事には行事食をお出ししています。 季節の行事食


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